その作業、
AIに任せませんか。
採用・バックオフィスから開発・品質管理まで、議事録・経費・請求などの定型業務を、AIエージェントが業務フローの中で肩代わり。要件定義から始めず、まず“動くもの”を最短1週間で。低コストで業務を自動化します。
- Excel / CSV だけでも着手可能
- 最短1週間でデモ環境
- プロトタイプ作成までは基本0円
その“くり返す作業”、まるごとAIに。
業種を問わず、人がやっていた定型業務をAIエージェントが代替します。よくあるテーマの一例。
求人作成・媒体取り込み・候補者対応の定型を自動化。
商談ログから提案書・スライド素案を自動生成。
データの重複判定・実在確認・リスク判定を自動化。
※削減率は類似業務での実績例です。効果は業務内容や導入環境により異なります。
こんなお悩みは、ありませんか?
立場によって異なる「AI導入の壁」と「SaaSの限界」。テイクサイドは、両者の現実的な課題を起点に支援を組み立てます。
経営者・意思決定者
- SIerやSaaSの費用対効果に疑問がある
- AI導入の入口・始め方が分からない
- 投資判断に足る材料が見えてこない
- SaaS導入後も運用負荷が残ってしまう
システム担当・現場責任者
- 業務が複雑で要件化しきれない
- 「要件をください」と言われて困惑する
- SaaS標準化と固有運用の併存が難しい
- 既存システムとの連携に不安がある
この提案は、AIの一般論ではなく、貴社の「現実の悩み」を解決するためのものです。手元の資料から、最短距離で動く仕組みへ。
「最短1週間」の、中身。
相談から投資判断まで。要件定義書ではなく“動くもの”を先に出すので、実物を見てから進めるかどうかを決められます。
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Day 0
相談・現状ヒアリング
オンラインで現状の業務をうかがいます。Excel / CSV など、手元にある資料を共有いただくところから始められます。
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Day 1–2
業務フローの分解
どの作業に、どれだけ時間がかかっているかを分解。AIに任せられる箇所と、人が判断すべき箇所を切り分けます。
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Day 3–5
プロトタイプ製作
切り分けた範囲を、実際に動く形にします。仕様書のやり取りではなく、触れるものでご確認いただきます。
ここまで基本0円 -
Day 7
デモ・投資判断
実物を触って効果を確かめたうえで、本開発に進むかどうかをご判断ください。合わなければ、ここで止めて構いません。
※期間は業務の複雑さや資料の状態により前後します。上記は最短の場合の目安です。
話した相手が、そのままつくります。
窓口も、設計も、実装も同じ人間が担当します。伝言で薄まらないぶん、判断が速く、認識のズレが起きません。
石田 武士
ISHIDA Takeshiエンジニア出身。現在はAI駆動開発と企業のAI導入・内製化支援が主軸。1977年生まれ。
*takeside = takeshi + side
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